医療現場から、日常へ。
医療現場のために作られた靴を、ふだんの暮らしにも。
「HOSP(ホスプ)」は、病院などで働く人たちの足元を支えてきたナースシューズを、デイリーユースにアレンジしたモデルです。
立ち仕事でも疲れにくい低反発インソールに、踏んでも履けるストレッチ素材のかかと。脱ぎ履きの多い日本の生活に寄り添ってくれる、やさしい設計です。
つま先は覆われていながら、全体に軽やかでラフな雰囲気。スリッポンのように気軽で、スニーカーのような安心感がある一足で
810s(エイトテンス)シリーズ
医療やキッチンなど、プロの現場で培われた機能性を、日常にも。
810s(エイトテンス)は、ムーンスターが手がける「日々の暮らしにちょうどいい靴」のシリーズです。どれも一見シンプルで控えめですが、履いてみるとその快適さに驚くはず。