KAIHO SOCKS KIHON キホン 01/RELIEFWEAR

KIHON | 基本
KAIHŌ SOCKSキホンのキ。
ゆっくりと編み立て、柔らかさを残しながら、ポリウレタンの伸縮性を生かした製法で、締め付け感の少ない、やさしい履き心地です。
履き口は足首をじんわり温める二重仕立て。
この二重仕立てが、履きやすさや、ずれ落ちにくさにもつながっています。
KAIHŌ SOCKSとは
日の終わりに靴下の履き口にゴム跡が残る経験はありませんか?
KAIHŌ SOCKS | カイホウソックスは、足をやさしく包み込む、圧迫感の少ない履き心地。
柔らかい表糸と伸縮性のある裏糸を全面に使用し、低速で動く編み機でゆっくりと編むことで、この履き心地を実現しています。
足首を締め付けない
靴下跡が付きづらい
ゆったりしたつま先
KIHON の特徴
<締めつけない、絶妙なフィット感>
一番の特徴は、“履き口にゴムの入っていない、締めつけのない心地良さ”。
裏糸全体に、伸縮性のある糸を入れ、ストッキングのように、靴下全体が伸縮し、足を包み込むような設計です。
履き口にゴムの入った靴下のように、一箇所に圧が集中しません。
<ゴムがなくてもずり落ちない>
たっぷりの糸と編み目数、それに伸縮性のある裏糸で支え、履き口にゴムが入っていなくても、ずり落ちにくい仕様です。
出来上がり寸法より、大きく柔らかく編んで、ゆるめのプレスで縮めて、仕上げています。
<「三陰交」>
秋冬の寒い時期はもちろん、夏場も冷房で足元は冷えがちに。
冷えは万病の元。春夏秋冬、1年中、足元は温めておくのをおすすめします。
KIHONとTSŪKIは、「三陰交」を温めるため、足首部分を二重仕立てにしています。
「三陰交」とは、内くるぶしから指4本分上にあるツボのこと。東洋医学で3つの陰が交わるとされ、冷えのたまりやすい場所と言われます。
二重仕立てで厚みがある分、指で持ちやすいため、履きやすく、そして履かせやすい。ご年配の方にも喜ばれています。
<糸本来のふっくら感>
昔ながらの編み機を使い、低速で編んでいます。糸に負担をかけず、ゆっくり編むことで、糸の風合いを活かした製法です。
時間も糸もたっぷり使います。非効率だから生まれる、ふっくらした風合いです。
<足指動く、広めのつま先>
歩く上で、足の指が開いて、地面をグリップするような感覚は大事なポイント。
5本の足指をしっかり使って歩きやすいよう、靴下の中で指を自由に開くことができる、つま先広めのサイズ設計にしています。
カラー
購入数 Soldout

こちらの商品が
カートに入りました

KAIHO SOCKS KIHON キホン 01/RELIEFWEAR

KAIHO SOCKS KIHON キホン 01/RELIEFWEAR

商品合計 点 円(税込)

または、今すぐ購入

Amazon Payで決済中です。

そのままお待ちください。
決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。